国営ナンタラ通信

じゃいあんとパンダ

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パソコン100ドル

100ドル-パソコンってか。チュニジア 情報の自由!
MITメディアラボ(English)
100ドルパソコン、世界の子供に1人1台めざす
100ドルのノートPC、世界情報社会サミットで披露
MITメディアラボ、2006年には100ドルのノートPCを実現へ
MITメディア・ラボが100ドルのLinuxノートPC開発活動の団体を設立,「発展途上国の子供全員にノートPCを」2005年09月29日

★ 世界情報社会サミット_チュニジア2005
http://www.unic.or.jp/new/wsis_2003.htm
http://www.itu.int/wsis/(英語)
http://www.jcafe.net/wsis/

世界情報社会サミットの開催地で暴力行為が続発--人権監視団体が明らかに
米国が事実上独占する「ネット管理の現状には何の変更もない」との認識を強調した。

http://www.swissinfo.org/sja/swissinfo.html?siteSect=105&sid=6227367&cKey=1131957426000
swissinfo : チュニジアサミットで最も重要な議題は何でしょうか。
フーラー : 多分、インターネット管理問題を解決するのが最も難しいと思います。もう一つ、繊細な問題に人権問題と公的自由(言論・信教・結社の自由)問題があります。多くのNGOがホスト国チュニジアがこれらの権利を尊重していないと非難しています。
swissinfo : チュニジアサミットが失敗に終わる可能性はありますか。
フーラー : チュニジアサミットを成功させることは難しいと思います。インターネット管理問題については米国の強硬な態度をみるとチュニジアで解決するとは思いません。
人権問題もチュニジアサミット成功の鍵となっています。それでも、この件についての話し合いが挑発的な態度で行なわれないことを願っています。チュニジア政府が国連のルールを守る術策を取ることも重要です。国連のルールではどんな参加者でも言論の自由を保障していますから。
一方、このサミットがチュニジアの人権問題に摩り替えられてしまわれるような事がないように願っています。つまりはNGOなどの市民社会が「論戦」よりも「交渉」を優先するようにと。

http://jp.chinabroadcast.cn/151/2005/11/17/1@52317.htm
アナン事務総長「国連はインターネットの警察にはならない」と。
情報通信技術ITは万能薬ではなく、ただの道具である。

ネットは自由


http://www.rsf.org
国境なき記者団

http://www.rsf.org/article.php3?id_article=15603
http://www.rsf.org/article.php3?id_article=15565





ブルーリボンキャンペーン
http://www.eff.org/br/
ブルーリボン = インターネット上での表現の自由
http://www.eff.org/bloggers/
Bloggers have the right



Join the Blue Ribbon Online Free Speech Campaign

ブルーリボン
ネット上での表現の自由


 ブルーリボン





☆☆☆ 浅井久仁臣 グラフィティ ☆☆☆
世界情報社会サミット
欺瞞に満ちたアナン事務総長
http://blog.goo.ne.jp/asaikuniomi_graffiti/e/d7ee754686f56bc9bc4f0356aeb534c8

http://blog.goo.ne.jp/asaikuniomi_palestine/e/d516b55d528742b30ced1c4624b5a003


別件ですが・・・↓

自警団http://blog.goo.ne.jp/asaikuniomi_graffiti/e/346e8a0b2a18dc7c1ba16b6414e7ae03
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